都市と田舎 どちらが節約生活に有利なのか問題 #1

田舎暮らしに関しては、人害についていろんなエピソードを書いてきましたが、

 

実は、地域が特定できるような内容や、この先法的処置に移すようなものについては

 

書くのを避けていますので、実際には起こった事件の3割も書いてはいません

 

で、法的処置を起こして処分が決まったものに関しては 明らかにできる範囲で

 

書いていこうと思っています。

 

しかしそれでは時間がかかりネタがなくなってしまうので

 

これから 定年まで生活していく上で

 

田舎と都会 経済的にどちらが有利なのか、節約生活にはどちらが向いているのか

 

検証するシリーズをやっていきたいと思います

 

単純に、物価だとか家賃だとか時給だとかで比較することはよくあると思います

 

しかし実はそれだけでは比較は難しく、数値化しにくい部分も多々あり

 

実際 比較して出てきた答えも検証した人それぞれで違っており

 

これから 田舎へ もしくは 都会へ移住しようと思っている人たちの

 

参考にはなりにくいのが現状です

 

そこで 今回は数値化できているものはそれを使い、数値化できていない部分について

 

は、私個人の独断と偏見で数値化し比較していきたいと思っています

 

まだデータを集めている段階ですので今回は予告でしかありませんが

 

私個人的にも興味がありますので、頑張って書いていきたいと思っています

 

この先 定年はなくなると言われていますし、それに伴い年金も支給開始が先延ばしに

 

されると言われています。

 

さらに 介護保険は増大し、国民健康保険の負担も高くなると予想されます。

 

最初の壁は団塊世代のピークが75歳になる2025年と言われています

 

支持率が高い現政権ですが、社会保障に関しては誰も期待していないんじゃないでしょうか?

 

ですので少しでも節約し、将来に備えたいと思う人たちの参考になれるようなブログに

 

できたらと思っております

 

実際には次回#2から始めていきますが 先にも書きました 国民健康保険 について

 

都会と田舎ではどのくらいの金額の差があるのか 書いていこうと思っています

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れて移住するのはやめた方が良い理由 #100

汗ばむ季節になってきました

 

今回も

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #8

 

です

 

今回は今までの総まとめとして簡単に書いていこうと思います

 

田舎は

 

人口減少や経済衰退を解決する目処も具体策もなく

 

ただただ急速に人口が減り衰退していくのを待っている

 

地方によりけりだが、10数年も経たないうちに 

 

急速に経済は衰退し町は疲弊し

 

住民はさらに荒れ始めるという未来しか予測が経たない状況です

 

今現在でも、町内会とそれと癒着する役所やクソ老害市議町議は

 

土着老害の支配下にあり言うなりであり

 

新参が来て、改善しようにも何も動かず

 

違法だから頼むからやめるようにと言っても

 

聞く耳も持たない

 

逆に新参のやることなすこと気に食わない迷惑だと

 

話し合いという名目の命令を行い

 

対話しようにも一方的な命令をしてくるだけ

 

老害の命令に従わないと

 

怒鳴り散らして命令に従わそうとする

 

命令に従わない人間を 自分勝手だとか 裏切り者だとか罵り始め

 

その風評を親兄弟職場にまで言いふらしてくる

 

経済もクソ 住んでる人間もクソ 役所などのシステムもクソ

 

土と木と草しか魅力がない

 

 

さてあなたは田舎にどんな希望を持って移住するのでしょうか?

 

あなたは田舎の現実を知っていますか?

 

それでもなお地方創生をあきらめないのはなぜでしょうか?

 

自力で立つ方法を 探しもしないやる気もない

 

ただただ助けてくださいと中央から税金をむしり取ろうとする老害の餌食に

 

なるために わざわざ自分から進んで移住したいですか?

 

クソな地域は一度徹底的に衰退させ消滅させないと再生しないのです

 

もっと言うと日本も徹底的に衰退するまで誰も何もしないでしょう

 

よく言われることですが、

 

日本の風土は好きだが、システムは嫌い 

 

あの土着システムを一度潰しさないと人は減る一方でしょう

 

しかし田舎に住んでみてわかりました

 

土着老害は変わりません なのでシステムも変わらないのです

 

田舎を一度潰して再生させる為にも

 

田舎への移住をやめ、過疎化を推進して潰し、

 

明るい未来の地方創生に一票を投じてみませんか?

 

今回で第1章は終わりです

 

田舎暮らしを検討されている方 乱文を我慢して

 

お読みいただき大変ありがとうございました

 

また現在田舎に移住して老害に苦しんでいる方は

 

私のブログを見て自分だけじゃないんだ と

 

少しでも勇気づけられたり、ご参考になれていたら幸いです

 

また、もしこれを読んでいる既得な地方老害の方々

 

対策が何もない今、100%地方から急速に衰退していくので

 

おたくが生きている間にも住んでいる地域が消滅するのは覚悟しといてください

 

人を変えることはできません 自分は変われるのです

 

明るい未来は腐った老害システムと戦って勝ち取るしか方法はないのです

 

システムを変えるには 移住をやめ 過疎化を促進させて

 

一度地域を潰すしか方法はないのです

 

あなたも戦いませんか?

 

簡単です

 

ただ田舎へ移住するのをやめるだけでいいのです

 

日本の田舎へ移住するなら東南アジアの方がよほど楽で安くて楽しいですよ

 

第1章 終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れて移住するのはやめた方が良い理由 #99

すっかり春らしくなってきましたね

 

さてこのシリーズも終盤に差し掛かりましたが 今回も行きましょうか

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #7

 

地方創生の具体策と成功例はまだ見つかってない

 

です

 

今、地方創生 自治体が消滅する 大変だ 大変だ

 

と騒いでいる(ふり)をしておりますが

 

短期的に少し良くなった地域があるものの

 

中長期的に見て地方創生の成功例や具体策はまだ見つかっておりません

 

ただ金をばら撒いてはおりますが、具体策がないので実質的に何も対策をしていないのが現状です

 

正直地方自治体にも危機感が見られないところが多く、金の裁きかたを考えているだけです

 

ということはどうなるかと言いますと、最悪の結果に向けて着々と落ちていっている

 

ということです

 

日本全体がじりじりと落ちていっているわけですが、都市部は緩やかに

 

地方は格差があるものの、急激に人口減少により経済が落ちていく事が決定している

 

ということです

 

ならば本来なら、どうお金がかからないように地方や地域を閉じるのか を考えなけれ

 

ばなりませんが、土着にこだわる人たちはぜったいに 我が町に繁栄を という主張をするわけです

 

この方たちの主張を聞いていると必ず失敗します。それも大失敗です

 

大金をかけて対策をかけてしかも失敗するという最悪な結果を招くでしょう

 

その一例が震災の復興です

 

さてあれを見て成功していると思っている方がどのくらいいるでしょうか

 

ゼネコンの人たちが喜んでいるだけにしか思えません

 

実は今、地方創生と銘打ってやろうとしていることはそれと同じことなわけです

 

私は以前に観光に力を入れなければ ということを書きましたが、

 

どうもそれも蓋を開けてみると、いうほど地方にお金は落ちずに、インフラなどが

 

儲けるばかりで結局 地方は朽ちていく という案件ばかりらしいです

 

結局、今現在、有効で具体的な対策は見つかっていないということなのです

 

私はそれでも田舎に住みたい という人は過疎化し疲弊した時の大変さを

 

まだよくわかっていないか、いつでも逃げられるということなのでしょう

 

地方でも都市周辺以外はある程度差があるものの急激に疲弊していきます

 

それでもこれから田舎に住もうとするには相当な覚悟が必要ですので

 

そのことを重々覚悟した上で検討してみてください

 

私はあのまだ なんの努力もしないのに 我が町に繁栄を 

 

とかいっている老害連中と心中するのはまっぴらごめんですので

 

都市部へ帰りました。

 

今回は

 

地方創生の具体策と成功例はまだ見つかってない

 

でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れて移住するのはやめた方が良い理由 #98

すっかり春になってきましたね

 

今回も

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #6

 

人口減少率が高い場所は避けろ 

 

です

 

今、地方創生とか地域活性とか色々謳われて対策風なことをやっていますが

 

人口減少で過疎化するのは複合的な理由によるところが多く

 

好転させるのは非常に難しいです

 

公共サービスもインフラもボロボロで

 

移住しない土着老人のためにクソ高い税金や社会保障費をどうしても払いたい方は別として

 

数年腰掛けで田舎暮らしをやってみるとしても、そんな中途半端な場所を選ぶ必要はなく

 

どうせならもう過疎化して人なんて老人すら誰もいなくて

 

インフラも自治体も壊れてしまっている場所を選ぶ方が田舎暮らしを体感できるかも

 

しれません

 

ずっと書いてきましたが、田舎暮らしをしてみたい人は 不便とかを楽しもうという

 

人たちだと思いますが、田舎暮らしをするにあたって一番の障壁は 人 なんです

 

過疎化を止めたい 地域を活性させたい という場所は

 

田舎を牛耳っている利権を手放したくない頭の固い排外主義の連中を追いやる必要があります

 

しかし現実的にそれは無理ですので、地域活性はできずに

 

どの地方もどんどん衰退していっているわけです

 

ですごく面白いのは、衰退している地域の土着民と話すと

 

ここらが衰退すると言っているのはよそ者のお前らだけで わしらはそんな事全然思ってない

 

と口を揃えて言うのです

 

実はこれこそが過疎化を加速させる大きな理由の一つなのです

 

現実を直視できない 認めたくないので 大胆な対策も打たない 

 

よって過疎化がさらに加速する悪循環です

 

対策風なことはしますが、それは土着民にとって全く影響のない効果のない方法しか取りません

 

こういう場所はがんじがらめで何も行動ができません

 

以前にも書きましたが、何か新しい事を始めようとすると

 

迷惑だー 迷惑だー と騒ぎ始めて叩いて快感を得ようとする連中しかいません

 

なので人口減少率が高い=新しい人や方法を受け付けない差別的な排外主義者が多い という図式も成り立ちます

 

今回は

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #6

 

人口減少率が高い場所は避けろ 

 

でした

 

 

 

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れて移住するのは辞めた方が良い理由 #97

なんだか暖かかったり寒かったり忙しいですが

 

今回も行きましょうか

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #5

 

住人の入れ替わりがないところは避けろ です

 

私が以前にいたところも、そこで生まれ育ってない人というのは

 

嫁に来た人以外ではほぼ皆無の9割5分はそこで生まれ育ち、

 

幼馴染みで子供の頃から知っている

 

という集落でした

 

排外主義の差別主義者が多いですから、もちろん女性にも発言権はなく

 

寄り合いとか総会とかでも年寄りかもしくは地元しか知らない人間が仕切っている

 

という始末です

 

よそ者が入る隙はありません。良いか悪いかは全部土着の一部の老人たちが決める。

 

なので自浄作用もなく無法地帯ができてしまうのです

 

こんな私でも 今これから田舎暮らしを始めようと思っている人たちと同じく 

 

一時期は 彼らに期待しました

 

せめて違法行為はやめてほしいと何年ももがいた時期もありましたが

 

全部無駄です。人は変わりません。今でもあそこに行ってみると

 

侵入してきてたり勝手に物が動かされていたり、壊されていたり、

 

木が切られていたり。

 

それを言うと 自演だろうとこちらを嘘つき呼ばわりされたり

 

言った言わない やったやらないの水掛け論です

 

私はそう言われるのを学んでおります

 

私が奴らと大きく違うのは、妄想や想像では物を言ってないのです

 

全て映像や音声で記録がとってあるわけです

 

支柱をへし折るブザマな老害の姿であるとか、タバコの吸い殻を投げ入れるアホづらな

 

ど全て記録されているので確信を持って言っているんだけどそれでも奴らは

 

こちらが悪いと言ってくるわけです

 

でわかりました。変えようというのが土台無理な話なんだなと

 

なので見捨てることにしたわけです

 

老害のバカの相手をするのは時間の無駄 人生の無駄なんです

 

あの大量の老害の集団に罪の意識を感じさせるのは無理です

 

外界を知らない土着集団に外界を教えるのは大変なんです

 

もっと言うとそんなことを教える必要もないのです

 

老害同士で仲良くやっていればいいじゃないですか

 

ただ叩くよそ者がいなくなると 今度は中で叩く相手を見つけて

 

叩き始めるのがいじめの基本です

 

なので土着老害同士で死ぬまでの間、無駄でアホな喧嘩をさせていればいいのです

 

そして誰も外から人が寄り付かなくなり人口減少が加速し

 

過疎化して消滅する

 

奴らはそれを選んで行動していますのでそうしてあげましょう

 

今回は 住人の入れ替わりがないところは避けろ でした

 

 

 

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れて移住するのは辞めた方が良い理由 #96

寒の戻りがまだありますね

 

さて今回も

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #4

 

ずっとおせっかいな奴がいる所はやめた方が良い

 

です

 

どこでも越したばかりの時には周りの方に色々聞いたりお世話になることが多いと思います

 

賃貸などでも大家さんに聞いた基本的な事以外は、近所の方が

 

教えに来てくれたりしますが、それもまあ普通は最初の1ヶ月くらいまででしょう

 

しかしですね、1ヶ月を過ぎても人のやっている事を見て ああした方が良い

 

こうした方が良い などと言ってくるおせっかいが近所にいる場合は注意が

 

必要です

 

エピソード的には 以前に書いた焼き直しになりますが

 

おせっかいは自分が教えに言ってあげている、それで私は役に立っている

 

最初はそれで良いですが、いつまでも教えることがあるわけでもないので

 

そんなことは言われなくてもわかっている

 

そんな事までしてもらわなくても結構、逆に迷惑だ という事まで

 

”教えに言ってやっている”という大義名分の上にやってくるようになります

 

以前にも書きましたが、勝手に不在の宅配便を受け取って 中身を確認したり

 

嘘の情報を教えに来たり、近所への話のネタを探しに

 

やってきたり、挙句の果てには この人より私は上であり支配している 

 

という自己顕示欲を満たすために 庭や畑で何かやっていると それを感知して

 

呼んでもないのにやってきて 教えてもらわなくてもわかる そんな事をあなたに

 

言われる筋合いはない というような事をああだこうだと”命令”するようになるのです

 

それで、自分はそうしたくないのでおせっかいに言われた事を無視してたりすると

 

あいつは恩を仇で返すひどいやつだ と

 

激情して怒り始めて、あいつは自分勝手だ とか 人の言うことを聞かない

 

などと近所に風潮するようになるのです

 

結局 自分の言うことを聞かない 支配できないのが気にくわないというわけです

 

支配できないとなると今度は文句を見つけて 迷惑だー 迷惑だー と

 

風評を始めて それで支配しようとしてくるようになるのです

 

よくテレビとかだと こんな事までしてくれて優しい人が田舎には多い 

 

と二言目にはいいますが、それは単に 支配するためにこちらにとって無用な恩を

 

売っている だけなのです

 

おせっかいが続く人間が近所にいる場所は絶対にやめた方がいいです

 

それは田舎には限りません

 

愛を持っておせっかいをやいてくる人は基本的には親か家族しかいません。

 

おせっかいを続ける人間は トラブルを起こすトラブルメーカーなのです

 

その行動が あいつより自分が上だ という思考と

 

自己顕示欲と支配欲に基づいた行動であり、実は自分の方が

 

他人が自分の忠告を聞かないのが気に入らない という自分勝手な人間である

 

ということに気がつかないふりをしているか、気がついていない非常に

 

厄介な人間なのです

 

本当にいつまでたってもおせっかいをやいてくる人間がいるところはすぐに逃げた方がいいです

 

今回は

 

ずっとおせっかいな奴がいる所はやめた方が良い

 

でした

 

 

 

 

 

 

 

 

田舎暮らしに憧れて移住するのは辞めた方が良い理由 #95

さて今回はですね

 

団塊以上の住人が4割以上居る田舎は選ばない方が良い です

 

以前にも書きましたが、2025年には団塊のピークが75歳に達します

 

年金は全国一律ですが、健康保険や介護保険は自治体ごとに金額が変わります

 

それは市民税も同じなんですが、市民税は若者も老人も同じように払っています

 

健康保険と介護保険は世代によって支払う比率が違いますので大きいです

 

比較サイトがあったりしますが調べてみますと情報が古いのか金額が正確でない

 

サイトが多く見受けられました。実際 私の住んでいる地域を見てみると計算方法が違

 

い実際の支払い金額よりもかなり安い価格が表示されていました

 

それで一番信頼できて参考になるのが、住人の年齢層の割合が比較できるサイトです

 

リンクを貼るには許可が必要ですのでググってみてください

 

一概には言えませんが、理屈で行けば、老人の比率が多い方が健康保健、介護保険料が高くなるはずです

 

前にも書きましたが、3年ごとに条件を変えられる介護保険は、サービスを受給する方

 

も 保険料を支払う方もどんどん厳しく改悪されていくのは事実であり止められませんん

 

なので少しでも負担が少なくなるように老人が多い田舎は避けるべきなのです

 

ただこれも比較してみればわかりますが、都市部が一概に安くなるというものでもなく

 

一見かなりの田舎で高そうな場所がそうでもないこともあります

 

社会保険料だけの話ではなくて、老人が多いと本当にトラブルが多くなります

 

若者へだけではなく 頭の固くなった老人同士のトラブルにも頭を悩まされる

 

ことが多くなるでしょう

 

根本的に解決しようと思えば、日本から逃げる のが一番で

 

田舎に住みたいなら、東南アジアあたりの田舎に住む方がいいかもしれません

 

基本的によそ者扱いされるのは日本の田舎でも海外の田舎でも変わりませんから。

 

逆に海外ですと”完全なるよそ者”ですので、国にもよりますが

 

支配してこようともしませんしもっと言うと完全に蚊帳の外で気にもとめてくれません

 

逆に台湾あたりだと大歓迎されるかもしれませんw

 

今回は 団塊以上の住人が4割以上居る田舎は選ばない方が良い でした