田舎暮らしは憧れるだけでやめといた方が良い理由 #22

外出時や早朝、夜に老害が荒らしにやってくるのは以前にも書きましたが

 

実はこれ老人だけじゃないんです

 

30前後の出戻りの老害の息子娘たちもやはりカエルの子はカエル

 

同じような事やりにくるんですね

 

これも同じく、外出時であるとか早朝であるとか日が落ちて暗くなった夜であるとか

 

ちゃんとタイミングを見てやりにきます

 

軽い部類だと、うちの前を通過するときに車からゴミやら吸い殻やら使い捨てライター

 

やら使い捨てカイロやらを庭や畑に投げ込む

 

夜でもきれいに映りますね

 

一番酷いのは、庭に植えた木を何度も根こそぎ抜くバカもいました

 

ほんとすごいですよ

 

日が暮れて真っ暗闇の中、懐中電灯もつけずに侵入してきたり

 

人様のものをガサゴソといじりにやってくる

 

泥棒がすることですよねこれ

 

それで彼らはバレてない 見えてないと思っているんでしょう

 

いえ、バッチリ写ってますw

 

あんな真っ暗闇の中なのに動ける奴らの目はどうなってるんでしょうねw

 

まだ若いのもいるんですよ 老害の息子娘たちです

 

で、相手に直接やめろと話しても、知らぬ存ぜぬです

 

なので犯行日時を正確に言い、バレている証拠を話しますと逆ギレします

 

そして次回からやめるかといえばそうではなく、やる事がエスカレートするんです

 

こうなりますと、犯行現場で直接言うしかなくなる

 

となりますと、奴らは泥棒と同じですから、外出した隙にきますので

 

簡単には出かけられなくなるんです

 

どうですか?

 

田舎に越せばのんびりゆったりと生活できると思っているあなた

 

実際は近所の老害と監視合戦をずっとしていなければならない生活です

 

それでもあなたは田舎で暮らしたいですか?

 

次回からもエピソードや移住先の選定方法を書いていきますよ