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現代版 引っ越し先を決めるのに最も注意を払わなければならない事

皆さんは引っ越し先を決めるのに何を重要視されますか?

 

勤務先へのアクセス?

 

駅やバス停、病院や学校、スーパーやコンビニなどの利便性?

 

街が綺麗かどうか、治安の良さ?

 

家賃の安さ?

 

いいえ違います 今は 近隣住民によって決定するのが最優先なのです

 

どんなに南向きで日あたりが良くても

 

どんなに家賃が安くても

 

どんなに利便性がよくても

 

近隣住民がクソなら生活レベルが一気に下がります

 

その理由について述べますと

 

1 人口は減少し空き家も増え 不動産がダブつきはじめ家賃はどんどん安くなる

 

2 老人の割合が増え、老人優先な地域が多くなる

 

3 暇な老人が多くなることにより 近隣トラブルが増えてくる

 

私は老人にはどんな種類の人間がいるのか体験しての考えです

 

東京オリンピックを過ぎると家賃はどんどん下がります

 

特に老人が多い民度の低い地域から疲弊し過疎化していきます

 

また外国人が多い地域は一時的に栄えますが 日本は自国という意識はないので

 

民度の低い地域となります

 

家賃の安い所はすぐにみつかるようになるでしょう

 

しかしその時にあなたの生活を一番脅かすのは 近隣住民の民度 なのです

 

私は 早急に住み分けの政策を打ち出すべきだと思います

 

もっといいますと、地域限定で住民の年齢層を規制するのも手だと思います

 

たとえば ○○町の何番地は60歳以上は引っ越してこられません とか

 

ゆるいやり方だと 自治体単位で老人には重い税を課し 

 

その税金で若者を優遇する税制を導入するのも手だと思います

 

重い税を支払っても若者と一緒に住みたいという老人は少ないと思います

 

この手の税制は老人から非難をくらいますが、

 

この期に及んで選挙対策で消費税増税を先送りしようとし、

 

国が歳出削減を全く始めませんので

 

老人優遇は解決されず はっきりいってもう手遅れになると思います

 

老人のわがまま放題です

 

なので自治体レベルではじめるべきです

 

生き残る自治体と消滅する自治体の差は今やるかやらないかで出ます

 

今回は 引っ越し先の決めては住人である 事を書いてみました