田舎暮らしに憧れて移住するのは辞めた方がよい理由 #93

すっかり春らしくなってきましたね

 

最近、老人同士の殺人が増えたようなきがしませんか?

 

ゲートボールをしていて、スコップを隠したとか隠さないとかで

 

79歳が82歳を殴り殺したとか

 

騒音がうるさいからと殺人に発展したり

 

まあなんだか高齢化社会になり社会が劣化してきているような気がします

 

今までいろいろエピソードを書いてきましたが

 

私は土地はまだ持っているものの

 

すでに田舎暮らしは辞めてしまったので

 

エピソードはもうそんなに増えてはいきません

 

(ここに書けるエピソードはもうあまりないだけで

 

実はもっと酷いエピソードは沢山あります。ただ個人や地域を特定しやすくなるので

 

書くのを控えております。今まで書いたエピソードはほんの一部で、本質は実は

 

ここには書けないエピソードにあるのかもしれません)

 

それでも庭木が勝手に切られていたり、町内会など集団で集まる行事になると

 

弱い人間も集まれば気が大きくなるのでしょう

 

その日の前後で嫌がらせ 器物破損が大量に発生している場合もあります

 

しかしそれはパターン化してて 場所が変わり人が変わればまた違うかもしれませんが

 

以前に書いたエピソードと内容はそうは変わらないので 本当は#100の時に

 

総括を書いて終わりにしょうと思っていましたが、

 

すでにエピソードが重なって書かれている部分も沢山ありますので

 

ここらで総括として

 

私は土着民が残っている田舎への移住は絶対にお勧めしませんが、

 

それでもどうしても田舎暮らしがしてみたいと思っている人に

 

いくつかの気をつける点を書いていき、また新しいエピソードが起こるまでは

 

一旦お休みにしたいと思います。

 

 

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #1

 

1 定住を前提に移住するのはやめた方がよい

 

田舎に行っても快適に暮らしているよ という人のほとんどはこれを実行していると思います

 

例えば、週末だけ田舎に行くとか1か月ごとに都市部と田舎を行き来するとか

 

1年をめどに次の生き方を考えているとか ダメだったらまた戻ろうと思っているとか

 

少々、移住先を調べたところでその地域の本当の姿を見ることはまずできませんので

 

この方法は有効かと思います。

 

また、田舎土着民も、定住するかどうかもわからない本腰を入れていない人間には 

 

まったくないとはいいませんが、嫌がらせもゆるいです

 

なので最初は賃貸で、腰掛でトライしてみるという姿勢でやるのがよいです

 

ダメなら都市部に帰るか 田舎でも越して場所を変えるとか すぐに修正が効く保険を

 

つけてから行ったほうがよいです

 

私のようにちょっと知っているからと

 

いきなり知らない土地を家を買って田舎暮らしを満喫とか絶対に無理です

 

それでも、3年5年住んでも 本性はなかなか見せないのが田舎土着民です

 

しかし 定住する と決めて土地を買ったり家を買ったり 後戻りできなく

 

なったとたんに豹変します

 

奴らにとっては 逃げる事ができない いい奴隷がきた としか思っていなくて

 

とにかく支配し縛ってエキスを吸いとり、暇つぶしのイジメを始めます

 

なのでそれは例えばもう75歳を過ぎて引っ越しもきつい となったら考えてみるくらい

 

のほうがよいでしょう。でも気をつけなければなりません、75歳でも奴らにとっては

 

まだまだ若い奴隷なのです

 

とにかく深くかかわらないようにしていれば、嫌がらせも緩くなりますので

 

いきなり本腰を入れるのはお勧めできません

 

さて長くなりましたが今回は  田舎暮らしをするにあたっての気をつける事 #1 でした