田舎暮らしに憧れて移住するのは辞めた方が良い理由 #97

なんだか暖かかったり寒かったり忙しいですが

 

今回も行きましょうか

 

田舎暮らし先を見つけるにあたって気をつける事 #5

 

住人の入れ替わりがないところは避けろ です

 

私が以前にいたところも、そこで生まれ育ってない人というのは

 

嫁に来た人以外ではほぼ皆無の9割5分はそこで生まれ育ち、

 

幼馴染みで子供の頃から知っている

 

という集落でした

 

排外主義の差別主義者が多いですから、もちろん女性にも発言権はなく

 

寄り合いとか総会とかでも年寄りかもしくは地元しか知らない人間が仕切っている

 

という始末です

 

よそ者が入る隙はありません。良いか悪いかは全部土着の一部の老人たちが決める。

 

なので自浄作用もなく無法地帯ができてしまうのです

 

こんな私でも 今これから田舎暮らしを始めようと思っている人たちと同じく 

 

一時期は 彼らに期待しました

 

せめて違法行為はやめてほしいと何年ももがいた時期もありましたが

 

全部無駄です。人は変わりません。今でもあそこに行ってみると

 

侵入してきてたり勝手に物が動かされていたり、壊されていたり、

 

木が切られていたり。

 

それを言うと 自演だろうとこちらを嘘つき呼ばわりされたり

 

言った言わない やったやらないの水掛け論です

 

私はそう言われるのを学んでおります

 

私が奴らと大きく違うのは、妄想や想像では物を言ってないのです

 

全て映像や音声で記録がとってあるわけです

 

支柱をへし折るブザマな老害の姿であるとか、タバコの吸い殻を投げ入れるアホづらな

 

ど全て記録されているので確信を持って言っているんだけどそれでも奴らは

 

こちらが悪いと言ってくるわけです

 

でわかりました。変えようというのが土台無理な話なんだなと

 

なので見捨てることにしたわけです

 

老害のバカの相手をするのは時間の無駄 人生の無駄なんです

 

あの大量の老害の集団に罪の意識を感じさせるのは無理です

 

外界を知らない土着集団に外界を教えるのは大変なんです

 

もっと言うとそんなことを教える必要もないのです

 

老害同士で仲良くやっていればいいじゃないですか

 

ただ叩くよそ者がいなくなると 今度は中で叩く相手を見つけて

 

叩き始めるのがいじめの基本です

 

なので土着老害同士で死ぬまでの間、無駄でアホな喧嘩をさせていればいいのです

 

そして誰も外から人が寄り付かなくなり人口減少が加速し

 

過疎化して消滅する

 

奴らはそれを選んで行動していますのでそうしてあげましょう

 

今回は 住人の入れ替わりがないところは避けろ でした